【マッツ・ミケルセンの色気魅力がヤバイ】海外ドラマ「ハンニバル」シーズン1感想

正直グロすぎたし、中盤以降は少しマンネリを感じた。

でも、マッツ・ミケルセンがかっこよすぎてそれだけで見られた。

いやもう本当かっこいい。

かっこいいからほんと見てほしい。

色気が半端なくって、ハンニバル・レクターに対しては恐ろしさよりもむしろ文字通り心臓を捧げたくなりましたよね。

ということで海外ドラマ「ハンニバル」の感想をつづります。

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海外ドラマ「ハンニバル」はとにかくマッツ・ミケルセンの色気がすごい

ドラマ版「ハンニバル」はとにかくマッツ・ミケルセンの色気がすごすぎる。これに尽きます。

気持ち悪いこと言っていいですか。

マッツ・ミケルセン演じるハンニバル・レクターになら解剖されても良い笑

そしてあの数あるレシピの中からおいしく調理してほしい笑

我ながら気持ち悪いこと言っていますね。

でも、それくらいかっこよすぎました。かっこいいというより、美しい、麗しい。

ウィルも言っていたけれど、あの気品と優雅さのおかげで、グロテスクの中に芸術美を感じるという不思議な感覚を覚えました。

私はハンニバル・レクターは「羊たちの沈黙」のイメージしかなかったのですが、アンソニー・ホプキンス演じるハンニバルとはまた違った魅力を感じましたね。

どちらにも狂気はありますが、マッツ・ミケルセン版ハンニバルは優雅すぎます。

さすがは北欧の至宝。

海外ドラマ「ハンニバル」シーズン1感想

ドラマ版「ハンニバル」シーズン1の感想です。

とにかくグロい

ある程度のグロ耐性は自分ではあると思っていましたが、「ハンニバル」はなかなか強烈でした。

ほかのドラマだと、「ウォーキング・デッド」や「ゲーム・オブ・スローンズ」がグロいで有名ですが、それとはまた種類の違うグロという感じ。

ゾンビ系のグロじゃないし、戦いで血しぶきや臓器がぶしゃーという感じでもありません。

人の肉を食らうカニバリズムがテーマなので、まあだいたいどういうグロかは想像はつくかと思います。

そういうグロです。

とにかく気持ち悪いです。

食事をしながら見ることもあったんですけど、そのときは気持ち悪くて途中でストップしました。

結構えげつない現場もあったので、耐性のない方は見ないほうがいいです。

ある程度の耐性はあると思っていた私でもキツいのがありました。

ストーリーは正直もうひとつ

マッツ・ミケルセン演じるハンニバル・レクターの魅力はすごくあるのですが、ストーリーがちょっといまひとつかなぁと感じました。

前半はわりと引き込まれたんですけど、中盤以降マンネリっぽく感じてしまいました。

何話追っても大きな動きがないし、ウィルはいつも現実と幻の間をさまよっているしで。

いくつか話を飛ばしても全然ストーリーを追えるんじゃないかってくらい大きな展開がないなと感じました。

ただ、最後はウィルがようやくハンニバルを疑いだしたので、シーズン2からはもう少し盛り上がりそうかな?

海外ドラマ「ハンニバル」はグロいけどマッツ・ミケルセンのために見る価値あり

以上、ドラマ「ハンニバル」シーズン1の感想でした。

グロいのが平気な方だけ、ドラマ「ハンニバル」を見てください。

グロイのが苦手な方はやめておいたほうがいいです。

でも、マッツ・ミケルセンが気になるなら見たほうがいい笑

めちゃくちゃ美しくて魅力的ですから。

グロいけれど、マッツ・ミケルセン見たさに完走しちゃいますよ。

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