「ウェントワース女子刑務所」ピア・ミランダ演じるジョディ印象的な場面

「ウェントワース女子刑務所」シーズン3で、ビーとファーガソンとの戦いに巻き込まれていくジョディ。

可愛いけど、痛々しい場面が目立ちましたね。

そんなジョディとはどんな人物だったか、演じる女優さんは誰だったのかについて書いています。

「ウェントワース女子刑務所」ジョディについて

  • シーズン3に登場
  • フランキーの恋人として薬の持ち運びに協力
  • 薬に反対のビーに脅され、薬の持ち運び経路を漏らす
  • ファーガソンからの命令でジョディはビーをナイフで刺す
  • ファーガソンからの虐待をビーに知らせ、ファーガソンを告発しようとする
  • しかしファーガソンの反撃により告発は失敗
  • ジョディは自傷行為を行い、目を潰す
  • 精神病棟へ

キムが仮釈放になった後、フランキーの恋人ポジションになったのがジョディ。

しかしフランキーと組んだことにより、刑務所での戦いに巻き込まれ、最後には病院送りになるという散々な目に遭います。

「ウェントワース女子刑務所」ジョディの印象的なシーン

登場回数自体は少ないけれど、どうにも印象的なキャラクターですよね、ジョディ。

でも思い返せば、結構悲惨な場面しかないという・・・!

ファーガソン告発

ファーガソンから独房で虐待を受けていたことを、ビーとフランキーの提案で告発することになりました。

しかしファーガソンはそれを知り反撃に出ます。

ビーはジョディにつきそう予定でしたが、ビーを襲いジョディはひとりぼっち。

パニック状態に陥ったジョディは「ごめんなさい許して」ということばを繰り返し、告発は失敗に終わりました。

痛々しいですね・・・薬の密輸など変なことにかかわらなければ、ちょっとは穏やかに過ごせたかもしれないのに。

ファーガソンからの虐待、自傷行為

ジョディには悲惨な場面しかないですね〜。

ファーガソンから「お前は無価値だ」などささやかれ、精神的にも肉体的にも暴力を受け・・・うつ状態のジョディは自傷行為を繰り返します。

そしてついにはファーガソンの残した鉛筆で目を潰してしまいました。

思わずヴェラが目をそむけてしまうほどの痛々しい光景。

追い詰められっぷりがひどくて、見ていられません。

「ウェントワース女子刑務所」ジョディ役はピア・ミランダ

  • 1973年生まれ
  • オーストラリアの女優

ピア・ミランダという女優さんがジョディを演じています。

驚くべきはピア・ミランダの年齢ですよね。

ジョディは見た目で勝手に10代〜20代前半くらいの設定かなと思っていたんですけど、女優さんは出演時点で40歳くらいなんですね。

信じられないほど若い。若すぎません・・・?

誇張抜きに、実年齢より10歳以上若く見えます。女優さんすごい。

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